WHEN DISASTER STRIKES

災害時のHANDS ON LOCAL

ふだんは、地域を知る入口。災害のときは、支援に向かう人と、その人を支えたい地域や事業者をつなぎます。

この考え方の始まり

宮城県丸森町が台風による水害に見舞われたとき、運営する株式会社ODORIBAは、柴田町の宿「柚子のあぜ道 雨乞のかえる」をボランティアの方に無料で開放し、前身のRONIN BANKで案内しました。支援に向かう人にも、休む場所と、支える人が必要でした。

災害のときにすること

しないこと

支援の拠点を提供したい方へ

災害のときに、ボランティアの方へ部屋や駐車場、お風呂などを提供してもよいという宿や事業者の方の登録の仕組みは、準備中です。